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Waterfalls in Japan

夏休みの自由研究から始まった、滝をめぐる家族の冒険譚!

今の流れ

だいぶ明らかになってきたようですので、
そろそろこの辺りで。



前川本谷左俣F1_その1
前川本谷左俣F1(7m)・概観】



【壱】
特に外交において、保守政権としてかつてない実績を上げている安倍政権。
アンチ安倍の主体は「反日勢力」「左翼勢力」だが、
その本丸は、実は、民主党でも共産党でもなく、中国共産党と自民党。


【弐】
自民党の二階俊博が、かつての小沢一郎よろしく、
5/23に約3千人の訪中団を引き連れて、習近平と北京の人民大会堂で面会。
これを小沢一郎の事例に引き当てて考えたら、
もはや“日本売国と二階総理大臣誕生のバーター取引”にしか見えない。

つまり、今、安倍政権が“倒れる”と、
次に来るのは、与党・自民党による「親中売国政権」になる
可能性が高まっている。


【参】
憲法問題や年金問題などが、現在の安倍政権を苦しめているが、
その裏には中国共産党があると見るべき。


【肆】
ただし、現在の苦境は安倍政権の自業自得の面があって、
政権誕生時の保守系ブレインが残っていれば、
彼らの「言論力」がマスゴミに対する防波堤になったのは
間違いない。

しかし、そのほとんどを切り捨ててしまった今、
マスゴミに対して一定の影響力を持つ「味方」は、幸福の科学・大川隆法だけ。
(その幸福の科学も、安倍政権は、大学不認可で事実上切り捨てている。)


【伍】
安倍政権最大の関門が、消費税10%問題。
売国財務省と組んでこれを実施した時点で日本経済は大混乱となり、
安倍政権は詰む。


【陸】
現在の安保問題をなんとか切り抜け、
米国と共に中国共産党と戦う体制を整えることができれば、
国難の第一段階はクリアできると思われる。
現在の米中の戦力差では、中国は分裂国家にならざるをえない。


【漆】
まもなく今の中国は“滅ぶ”という想定のもと、
日本は、分裂後の中国の見取り図を持っていなければならない。




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