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Waterfalls in Japan

夏休みの自由研究から始まった、滝をめぐる家族の冒険譚!

中共の未来


選挙戦も大詰めで、忙しい毎日が続いております。
何と言っても、幸先良い都議選の保守大勝利、ありがたい限りです。

さて、今日は久々に、選挙には直接関係しない、マスゴミが流さない辺りの小ネタ集です。



【壱】
中国共産党が、いよいよ国外侵略に乗り出す。
具体的には、【このままであれば】、まもなくフィリピンと、実際に砲弾が飛び交う交戦状態になる。
何故なら、中国人民解放軍が、ルソン島沖のスカボロー礁(ルソン島のすぐ近く)に、軍地基地建設を始めたから。

【弐】
スカボロー礁に軍地基地ができるということは、中国によるフィリピン植民地化の流れは、もはや不可避。
いずれ、フィリピンの国運を賭けた戦いが始まらざるを得ない。

【参】
さらに、スカボロー礁に中国の軍事基地ができれば、シーレーンが完全に中国制海権内に落ちる。
そうすれば、石油の輸入などが完全にストップし、間違いなく日本も干し上げられる。
それは、憲法九条を改正し、中国人民解放軍と戦える体制を整えない限り、結局において、日本も、中国共産党に植民地化されるということ。
習近平は、先般のオバマとの8時間に及ぶ会談で、そのための布石を打った【つもり】。

【肆】
中国共産党とは、日本を完全滅亡させるシナリオを描いている、明確な【敵】である。




【姫川・蒲原沢F1&F2(総落差40m)概観】



【伍】
翻って、中国国内では、既に経済崩壊が始まっており、かつて無い件数の人民暴動が絶えない。
さらに、自由主義思想(ハイエクなど)が、凄い勢いで、香港や台湾から中国本土へ逆輸入されており、これらが人民暴動に思想的根拠を与え、反共産党勢力が台頭しつつある。

【陸】
中国共産党は、国外に明確な【敵】を設定して戦いを仕掛けない限り、国内の統制が不可能な状況に陥りつつある。
習近平には、もはや一刻の猶予もない。人民解放軍すら、習近平の【命令】を聞かずに、独自に動いていると言ってよい。

【漆】
7/4(木)は、米では独立記念日であり、日本では選挙の公示予定日。両国ともに行政が止まる日。
【このままであれば】、この日の前後に、北朝鮮などの反日国家が、中国の策略のもと、何らかの動きに出る可能性が高まっている。
少なくとも2013年内に国外侵略の動きを起こさないと、中国共産党は、中国国内の統治能力を失って、人民解放軍を中心とした軍区同士の【内乱】状態になると思われる。





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