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Waterfalls in Japan

夏休みの自由研究から始まった、滝をめぐる家族の冒険譚!

羅津港

本日は、再び、マスゴミが報道しない辺りの小ネタです。


【壱】
沖縄とともに、中国侵略の危機が迫っているのが新潟。
新潟を押さえるのは、中国にとっては、首都・東京の喉モトに刃物を突き付けるのと同じ。

【弐】
2011年3月に、地元の大反対運動で一時凍結されたかに見えた新潟の中国総領事館の移転問題。
しかし実際は、新潟市民に一切の告知無く、別の土地・新潟市中央区新光町の5千坪を、秘密裏に取得しようとしていることが明らかになった。


無名滝@無名沢_乗鞍山麓
【名も無き小滝】


【参】
中国政府は、北朝鮮において、羅津港(らじんこう)租借している。
この羅津港は、まさに新潟とは目と鼻の先。中国軍が日本本土に上陸してくるなら、ほぼ間違いなくこの「羅津港=新潟」ルート。

【肆】
しかも、羅津港には、人民解放軍・瀋陽軍区が進駐し、部隊を展開し終えていることが判明した。
つまり、いつでも「日本侵略」「新潟侵略」ができる状態に整えられ、準備済みということ。

【伍】
新潟の中国総領事館を5千坪に大拡張する理由は、実質上、ここを人民解放軍の駐屯地とすることにある。

【陸】
いま、地元の新潟市民有志が再び立ち上がり、警鐘を鳴らし始めてはいる。
しかし、その動きは、まだまだ小さい。





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キレイだから

今日は、夕方の便で旭川を出発します。
で、もちろんその前に、観瀑をするつもりで、天人峡にやって来たのですが…

たっぷりの残雪に、通行止めのゲート。

俺:「どうしよう…」

雪上にはしっかりとした踏み跡があり、かなりの方が滝見しておられることが分かります。
しかし、この陽気だと雪崩などの危険があって、踏み込むのにためらいが生じます。
ゲートの前で懊悩するわたくし。

俺:「あれ?」

と、普段着で運動靴を履いたカップルが、ゲートの向こう、滝の方から歩いてきました。
すぐそこの温泉宿に宿泊されている方のようです。

俺:「なんだ。行っても問題ないんじゃん」


羽衣の滝(落差270m)・正面】  (北海道上川郡東川町勇駒別天人峡温泉)

歩いてみると、滝への遊歩道は、「羽衣の滝」までは雪崩の危険もなさそうな感じ。
問題は、それ以降の、敷島の滝までの道程。

俺:「こりゃあ、『羽衣の滝』だけで諦めざるをえんな」

さらには、大雪山・登山道の途中にある滝見場も行ってみたかったのですが、この雪では到底不可能。
そこからでないと、「羽衣の滝」は、その全景を観瀑できないのです。
特に、双見沢に懸かる最上段の滝が観れません。

俺:「でも、この雪じゃなあ…」


【羽衣の滝・双見沢側】

観瀑台に到着すると、早速、三脚を立てて撮影を開始しました。

俺:「広角レンズを持ってきて、正解だったな」

それでも、ビデオ・モードに切り替えると、広角レンズなのに、フレームから滝姿がはみ出してしまいます。
この、間近から見上げる滝の、ものすごい迫力とスケール感。


【羽衣の滝・アイシホップ沢側】

子:「ふう。流石は、日本第二位の落差を持つ百選滝だゼ」

テレビの画像前で悶えていた次男君が、ようやく一声を発しました。

娘:「キレイだよね~」
子:「アレアレ? これ、別に直瀑じゃないぞ?」
娘:「わたし、別に直瀑にこだわってるワケじゃないよ。滝はキレイかどうかが大事でしょ」
俺:「フム」
娘:「直瀑は、キレイだから好きなだけ」

腕を組む次男君。

子:「ナルホドね」
娘:「何よ」

子:「お前の紅葉好き直瀑好きがなぜ繋がるのか。その謎が解けたわ」




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世界のトレンド

流星の滝を再訪した時の映像を、子供たちと観賞中です。

子:「どの資料を見ても、『流星の滝』は、段瀑じゃなくて、直瀑になっているんだよなあ」
俺:「そりゃ、そうだろうな」
娘:「でも結局、直瀑って、最下段の滝のことだけを言ってるんだよね」
子:「そうなんだよ。どう見たって、段瀑なのに」

テレビの写真画像を指さしながら、自論を展開する次男君。

子:「観光滝だし、どうしても、目立つ直瀑部分だけがクローズ・アップされる」
俺:「どっかで聞いた話だぞ」
子:「そ。三本滝と同じパターン
俺:「でも、直瀑だろうと段瀑だろうと、素晴らしい滝であることに変わりはないだろ?」

人差し指を立てて、左右にチッチッチと振る兄妹。

娘:「お父さん、甘いね
子:「その認識は、世界標準じゃないぜ」

甘い? 世界標準?
何をほざいているんだ、おまえら。

子:「落差・世界第一位のエンゼルの滝がメジャーなのは、直瀑だからだじゃん」
俺:「はい?」
子:「世界第二位のツゲラ滝は、段瀑なせいで、マイナーのままなんだよ」
俺:「はいぃぃ?」

流星の滝_その4
流星の滝(落差90m)・右岸側から】  (北海道上川郡上川町 『層雲峡』

どういうことかというと…

先般、妻と子供たちで図書館に行った折、
世界の滝を扱っている英語のホームページをご紹介頂いたんだとか。
で、妻に翻訳してもらいながら、世界の高瀑十傑を、画像と併せて、みんなで堪能してきたらしいのです。

子:「エンゼルの滝は、ベネズエラのテーブル・マウンテンに懸かっていて、落差はなんと979m」

得意げにノートを広げる次男君。

子:「1kmも落差がある直瀑って、スゴイだろ」
娘:「色んな図鑑にも載ってて、すごく有名だったよ」
俺:「ほう…」
子:「でさ、南アフリカのツゲラ滝も、同じようにテーブル・マウンテンから落ちていて、総落差は945m。エンゼルの滝と比べても、そんなに遜色はないんだけど…」

けど?

子:「五段の段瀑になっててね、一番落差のある二段目でも、411mしかないんだ」
俺:「へえ…」
娘:「ネットでも、なかなか写真が無かったね」
子:「うん。まさにここが、メジャーとマイナーの分かれ目なんだと思う」

フム。

子:「つまり、世界のトレンド直瀑。段瀑は注目されないんだよ」

う~ん…


【流星の滝・左岸側から】

まあ、わたくしだって、もともとの滝のイメージは、直瀑しかありませんでした。
それが、滝の魅力に開眼してから、直瀑以外の様々な滝姿を知ったワケですから。

滝をこよなく愛する人でもなければ、普通は、滝=直瀑かも知れません。

子:「『流星の滝』も、最下段が見事な直瀑だから、そこだけにスポットが当たるんだ」
俺:「確かに、そうかも知れんが…」
子:「でもそれは、世界標準で、仕方のないこと」
俺:「う~む」

しかしだね。
そうすると、【世界のトレンド】から見て、君の言う「落差至上主義」は、【異端】ということにはならないかい?

子:「いいんだ。真実は、いつもマイナーなところから始まるんだし」
俺:「はい?」
子:「仏教もキリスト教も、最初は、教祖一人から始まった」
俺:「はいぃぃ?」
子:「フ。落差至上主義。それは滝の真実

子:「いずれ、世界のトレンドとなる日が来るであろう」




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来ないと思う…
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鹿

仕事で疲れ果ててしまったわたくしは、北見市での滞在を1日延ばして、
翌日に、旭川市へ戻ることにしました。

俺:(あれ? ということは、もしかして、明朝、層雲峡を再訪できるんじゃないか?)

そうなのです。
旭川市には午後に着けばよくなったので、時間的にも余裕が生まれました。

俺:「おお。これはラッキー」


銀河の滝(落差104m)・全景】  (北海道上川町『層雲峡』

前夜に降った強い雨による増水で、「銀河の滝」の表情が、先日観た静かな感じとはまるで正反対の、堂々たる轟瀑に変わってしまっていました。
特に際立つのが、壁面に張り付いていた氷雪が、瀑水によって、随分と剥がれ落ちてしまっているところ。

俺:「こっちの滝姿の方がいいな」
店:「そうですよ」
俺:「!」
店:「いい時に来られましたね。今日の方が、ずっと見応えがありますから」

いきなり話しかけられてビビッたわたくし。

実は、一昨日の訪瀑の折りに、売店でタコヤキを買ったのですが、閉店間際だったこともあって、色々とオマケをしてくれました。
その時の売店のお兄さんが、わたくしの顔を覚えていてくれたのです。

店:「もし、このあと観瀑台に登るなら、熊や鹿に注意して下さい。今日は高確率で出会いますよ」
俺:「は? こんな人里までやってくるんですか?」
店:「ええ、普通に出没します。せめて、下の観瀑テラスで止めておくのが無難でしょう」

ありがたいことに、色々と丁寧なアドバイスを頂きました。


【銀河の滝・遠景・遊歩道から】

北海道では、この時期、車の鹿による追突事故が多発します。
車が鹿にぶつかるのではありません。
鹿が自動車を追いかけて、ぶつかってくるのだそうです。

俺:「なんか凄い話ですね」
店:「子育てでピリピリしてますから、決して近づいてはいけません」

そう!

早速でした。
下の観瀑テラスに着いたとたん、100m先の斜面上方にいる鹿さんと、ハタッと目が合ってしまったではないですか。

俺:(げ! ホントにいるじゃん!!)

少し小ぶりな、雌鹿と思われるその個体は、わたくしのを方をしばらく見ていましたが、
フイッと、森の奥へと去って行ったのでした。

俺:(うわ~、これはいかんわ)

わたくし、心臓バクバクです。
観瀑テラスから、早々に退散しました。

地元の方のアドバイスには、素直に従いましょう。

いや、ホントに…(汗)


【銀河の滝・落口アップ】

仕方がないので、観瀑台からの撮影は諦めて、
川縁から滝を見上げてみることにしました。

子:「これはこれで迫力あるよ」
妻:「力強さが伝わってくるアングルね」
兄:「久々の傑作写真じゃね?」

おお。そこまで言われると、わたくしとしても鼻が高い。

娘:「お父さん、よかったじゃん」

まあ、怪我の功名でしょうか。

娘:「鹿のおかげ」




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今日は

今日は、マスゴミが報じないあたりの小ネタです。


ふき
【層雲峡にて】


【壱】
米民主党は、今後ますます、選挙対策として、政策が極右に振れる。
米共和党がやりそうな保守政策を、さらに保守色を強めて実行することで、共和党の存在理由を無くして、その勢力を削ぐのが目的。
この強行政策の中心にいるのは、弱腰オバマではなく、クリントン妻。

【弐】
中国は、経済的に完全に行き詰まっており、大きな混乱は避けられない。
小平から始まった経済開放路線を引き継ぐ胡錦濤ではあるが、人民の経済生活は既に崩壊を初めており、胡錦濤にこの混乱を治める力はない。
さりとて、軍事路線にしても、一旦経済的豊かさを味わってしまった人民の猛反発を食らう。

【参】
中国共産党の人民解放軍に対する支配力は、驚くほど弱体化している。内乱の一歩手前まで来ていると言って良い。
これを乗り切る唯一の可能性は、習近平による、他国へ軍事侵略、つまり人民解放軍を中心に据えた先軍政治と、民衆弾圧。

【肆】
金正恩のバックは、中国人民解放軍の最強部隊である瀋陽軍区。
6月から7月にかけて、北朝鮮は核実験を行う可能性が極めて高いが、これは、北京政府ではなくて、瀋陽軍区の了承下にあると考えるべき。

【伍】
米国は、在中米国人を引き上げて、中国発の争乱を想定した軍事展開を既に終えている。



【阿寺の七滝を見下ろす】


【陸】
米国と同様の理由で、日本においても、自民党の弱体化が加速している。
橋下氏・維新の会も、結果的には、自民弱体化につながる動き。

【質】
6月から7月にかけて、残念ながら、国防面における日本の国難がハッキリしてくる。
当然、今の民主党やマスゴミでは、この事態を乗り切ることはできない。
しかし同時に、現在の自民党でも難しいと思われる。
新たな国難をきっかけに、政界再編が起きる可能性。




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最北

北見市に到着してすぐ、翌朝の仕事のスケジュールを確認しました。

子:「なんで?」

なんでって…。
そりゃあ、仕事の前に、ちょろっと観瀑できるかどうかを確かめるために決まっています。

子:「と、いうことは」
俺:「お、わかる?
子:「『オシンコシンの滝』に行ってきた?」
俺:「ピンポーン!」
子:「うおおおっしゃあああ!」


オシンコシンの滝(落差50m)・正面】  (北海道斜里郡斜里町ウトロ高原)

朝4時に、北見市の宿を出発すると、暗闇の大地を、知床半島に向けて車を走らせます。
怖いのは地元車。

俺:(おや、後ろから車が迫って来ているな)

と思う間もなく、たちまち背後にピタリとくっつかれて、パッシングされます。
どのも車も、制限速度60Kmのところを、どう控えめに見積もったって100kmを超えるスピードで爆走しているとしか思えません。

見知らぬ土地で、こんな高速走行、わたくしにはムリですので、
すすんで道をお譲りしました。

そして朝6時、「オシンコシンの滝」に到着。


【オシンコシンの滝・下流側から】

まず抱いた感想が、
駐車場とトイレがポツネンとあるだけで、観光地とは思えない、もの凄いアッサリ感。

そして…

俺:「これ、落差50mって、ホンマかいな」

わたくしの目には、せいぜい30mくらいに見えて仕方がありませんでした。

子:「ビデオで見る限り、50mくらいはありそうだけどなあ」
兄:「観光地だし、案外、盛ってるかも知れないぜ?」
娘:「盛ってる?」
兄:「そ。落差を、観光用に水増ししてるんじゃないかってことさ」
娘:「ふ~ん」

娘が、何か言いたそう…

娘:「そもそも、この滝の売りはなに?」
子:「聞いて驚け。日本で一番北にある百選滝がコレだ!」
娘:「ふ~ん」
子:「ふ~んって…。この滝こそ、日本最北なんだよ!」
娘:「ふ~ん」
子:「いや、だから、なかなかお目にかかれない、最北の滝なんだって!!」
娘:「ただの滑滝じゃん」

沈黙。

子:「今日のおまえには、日本語が通じないようだな」




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朝8時に北見市に戻りました。
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温泉滝?

結構な急坂の遊歩道を、息を切らせつつ登りつめると、そこには、雄大な景色が広がっていました。

俺:「…なんて、日本離れしたスケールなんだ…」


銀河の滝&流星の滝・遠望  (北海道上川郡上川町『層雲峡』

そして、想像していた以上に、「流星の滝」銀河の滝との間に、大きな落差の差があるように見えたのも驚きでした。

子:「だってほら、公式データでは、『銀河の滝』が落差104m。『流星の滝』が90m。その差は、わずか15m足らずのハズなんだ」
妻:「とてもそんな風には見えないわね」
兄:「確かに見えんわ」
娘:「流星の滝って、銀河の滝の半分くらいだよ?」

テレビの液晶画面に、わざわざ定規をあてがう娘。

…って、あまりベタベタ触るなって。指紋痕だらけになるだろうが。

兄:「奥の見えないところに、何段かまだ滝が懸かってるんじゃね?」
娘:「それ!」
子:「お父さん、流星の滝を、もっとアップにできない?」
俺:「うっしゃ、まかせろ」


流星の滝(落差90m)・概観】

娘:「やっぱり、まだ、1段隠れてた!」
兄:「それでも、90mには足りないだろ」
俺:「おまえら、流星の滝の方が、観瀑台から離れてることも、頭に入れといてな~」
子:「あっ、な~るホド」

ポンと手を打つ次男君。

妻:「ちなみに、どれくらいの離れてるの?」
俺:「かなり」

娘:「かなりって?」
俺:「そうとう」

兄:「いや、それじゃ、よく分からないんだけど…」
俺:「いや、だから、正確には分からないんだよ」

子:「……」


【流星の滝・落口付近アップ】

子:「あれかな。流身の後壁が赤く染まって見えるのは、鉱物が付着してるからだろうか」
妻:「そう言えばそうね。上流に温泉でもあるんじゃないかしら」
俺:「層雲峡そのものが、温泉で有名だしな」
子:「大雪山だって、もともと火山だしね」
娘:「ふ~ん」

娘:「流星の滝って、温泉滝なんだ」

子&俺:「なんでそうなる!」




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中途半端な

急遽、仕事の都合で、北海道の北見市に飛ぶことになりました。
ついでに近辺も回ることになったので、
当初、JRを使った行動計画を立てようとしたのですが、乗り合わせがうまくいかず、もう、時間のムダが半端ない。

俺:(電車が1時間に1本でも多い方なのですか、北海道は!)

そこで、格安便で旭川に飛び、そこから軽自動車をレンタルすることにしました。

妻:「ふ~ん、いいわね。風景写真とか、よろしくね」
子:「お父さん、それだ!」
俺:「はい?」
子:「だから、車なら、仕事の合間に観瀑できるだろ」

おお!


銀河の滝(落差104m)・全景】  (北海道上川郡上川町 『層雲峡』

旭川から北見へ行くには、途中、層雲峡を通り抜けなければなりません。
空港到着後、即行でレンタカーに飛びのると、なんとか日没前にはたどり着くことができました。

俺:「うお。ゴールデン・ウィークの時期でも、まだ、こんなに雪が残ってるんだな」

道路は、路面凍結こそしていないものの、道端にドッサリ残っている雪、雪、雪。
仰ぎ見ると、大雪山は真っ白に光り輝いて、真冬の装いのままです。


【銀河の滝・中段部アップ】

そして滝の流身にまとわりつくように、壁面に張り付いている残雪。

俺:「う~ん…」

もうちょっと雪が残っているとか、すっかり雪が消えているとか、どっちかじゃないとなあ。
どこか中途半端な感じ

俺:「…みんなが『美しくない』って言ってる幻聴が聴こえる…」

看板を見ると、対岸の尾根上に観瀑所があるらしい。
北見には夜までに着けばいいので、あと1時間くらいは余裕がありますな。

俺:「よおし。登ってみっか」




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