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Waterfalls in Japan

夏休みの自由研究から始まった、滝をめぐる家族の冒険譚!

妄想してみた

記事更新が飛び気味で申し訳ありません。
忙しい日が続いております。

無理のない範囲で、ということにはなりますが、
できる限り週一記事アップを目指して頑張りたいと思います。

今日は「妄想してみた」



【妄想その壱】
自民党の負の部分が、安倍政権の足を絶賛引っ張り中。
具体的には、都腐敗の象徴・内○茂とか、オリンピック利権・森○朗とか……。

蓮舫の二重国籍問題、見るからに売国案件にみえるのに、今一つ追い落とせない理由は、先の都知事選等で、自民の巨大な負の部分が、国民の眼にも明らかになってきたから。

「お前らこそ売国してんじゃん」
「身内を先に片付けろよ」

みたいな?



ヒスイ峡_その2
【ヒスイ峡無名滝(目測落差40m)・遠望】(新潟県糸魚川市 『小滝川』



【妄想その弐】
安倍政権の大目標の一つが「憲法改正」


【妄想その参】
2017年初以降、中国経済の大破綻が世界中の人々の目に明らかになりそう。
ドイツは中国へ“全てを注ぎ込んできた”(結果、反米・反日)ので、そのまま一緒に沈む。

仮にそうなると、中国&欧州発の世界大不況が始まる……。


【妄想その肆】
ロシアがのっぴきならない状況に追い込まれている。
具体的には、日本からの“援助”が無いと、今のプーチン体制が崩壊する危機。

日本は、そのバーターとして、外交の大成果「北方領土返還」。


【妄想その伍】
以上が、「憲法改正」のために衆議院選挙で安倍政権が大勝するための条件。
即ち、

12月選挙……世界経済の先行きから、ここが大勝できるタイムリミット。

2月選挙……「北方領土返還」確約なら、ここまで最終リミットが伸びる。






妄想してみました。




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瀬戸際

御心配をお掛けしました。
再開致します。



【壱】
当初の安倍政権の“プラン”が大きくずれてきた。
主因は、「アベノミクス」の失敗。
“その責任は、まず、日銀総裁へ”


平湯大滝_その1
平湯大滝(落差64m)・全景】
(岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯 『奥飛騨平湯大滝公園』



【弐】
第一の誤算は「消費税8%増税」。
安倍政権発足時の経済ブーストは既に幻想と化しており、
消費税10%増税を待たずして、2016年末頃には、これが完全に覚めてしまう可能性が高まっている。


【参】
第二の誤算は「熊本地震」。
衆参同日で一気に憲法改正まで持ち込むハズだったのが、
肝心の衆院選が地震により伸びてしまった。


【肆】
秋の国会冒頭にて衆院選を早めるか。
政権の瀬戸際が迫っている。




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混乱の要因

2014年11月26日エントリー『三重構造』より。

【壱】
現政権
(安倍政権のこと)は三重構造。
マスゴミが日々報じている上っ面が第一層。
次に、所謂、不法に日本に“寄生”して“特権”を貪って来た在日等の反日分子排除に向け、着実に法整備が進んでいる第二層。
そして、その奥で、中国共産党と急速に歩み寄り出している第三層。





常清滝_その4
【常清滝・中段部アップ】



【壱】
第一次安倍内閣崩壊の主要因の一つが
〈官僚のボイコット〉であったと云われる。
その轍を踏まないために、
今回の第二次安倍内閣は、財務省と連んでいると言ってよい。


【弐】
現在の財務省主派は〈省益の獲得〉を最優先する。
その発想基盤はほぼ左翼であり、
その行動は、結局に於いて、中国共産党の思惑の内にあること。

※中国共産党の思惑の内にある⇒売国


【参】
対して、安倍政権の主たる目的は、反日分子≒不法在日外国人の排除。
文字通り「日本を取り戻す。」こと。


【肆】
この「日本を取り戻す」切り札が、

・テロ資産凍結法(2015年10月施行)
・犯罪収益移転防止法(施行済)
・テロ資金提供処罰法(2014年12月施行)

そして所謂「マイナンバー法」である。


【伍】
不法在日外国人、世間で云う処の〈在日朝鮮人〉を特定し、
その特権(通名による複数口座、税金逃れ、生活保護不正受給等)を剥奪し、
彼らを排除する切札である「マイナンバー法」

しかしこれは、実質、財務省と安倍政権のバーター取引と云われる。

つまり、「マイナンバー法」が財務省による「返す刀」となって、
「日本国民の財産権の侵害」「(経済的)自由の剥奪」(←省益の獲得)、
そして、その行き着く先は「日本経済の沈没」となる可能性が極めて高い。


【陸】
仮に、財務省の「マイナンバー法」による財産権侵害(規制法律等による締付け)が始まり、
さらに「消費税10%」(←省益の獲得)になれば、日本経済は完全に沈む。

日本の経済的な強みが無くなって、
時の〈米新大統領〉が〈ヒラリー(親中)〉だったりすると、
その後、日本が〈中国共産党の植民地と化す〉シナリオすら出てくる。


【漆】
2016年は、日本国内に於いても、
世界に於いても、
大きな混乱が予想される。



唐沢の滝@万古渓谷_その4
【唐沢の滝・上段】



本年、
この日本の国が明るい未来を切り拓かんことを、
心より祈ります。




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今の流れ

だいぶ明らかになってきたようですので、
そろそろこの辺りで。



前川本谷左俣F1_その1
前川本谷左俣F1(7m)・概観】



【壱】
特に外交において、保守政権としてかつてない実績を上げている安倍政権。
アンチ安倍の主体は「反日勢力」「左翼勢力」だが、
その本丸は、実は、民主党でも共産党でもなく、中国共産党と自民党。


【弐】
自民党の二階俊博が、かつての小沢一郎よろしく、
5/23に約3千人の訪中団を引き連れて、習近平と北京の人民大会堂で面会。
これを小沢一郎の事例に引き当てて考えたら、
もはや“日本売国と二階総理大臣誕生のバーター取引”にしか見えない。

つまり、今、安倍政権が“倒れる”と、
次に来るのは、与党・自民党による「親中売国政権」になる
可能性が高まっている。


【参】
憲法問題や年金問題などが、現在の安倍政権を苦しめているが、
その裏には中国共産党があると見るべき。


【肆】
ただし、現在の苦境は安倍政権の自業自得の面があって、
政権誕生時の保守系ブレインが残っていれば、
彼らの「言論力」がマスゴミに対する防波堤になったのは
間違いない。

しかし、そのほとんどを切り捨ててしまった今、
マスゴミに対して一定の影響力を持つ「味方」は、幸福の科学・大川隆法だけ。
(その幸福の科学も、安倍政権は、大学不認可で事実上切り捨てている。)


【伍】
安倍政権最大の関門が、消費税10%問題。
売国財務省と組んでこれを実施した時点で日本経済は大混乱となり、
安倍政権は詰む。


【陸】
現在の安保問題をなんとか切り抜け、
米国と共に中国共産党と戦う体制を整えることができれば、
国難の第一段階はクリアできると思われる。
現在の米中の戦力差では、中国は分裂国家にならざるをえない。


【漆】
まもなく今の中国は“滅ぶ”という想定のもと、
日本は、分裂後の中国の見取り図を持っていなければならない。




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三重構造

チラチラとそれらしい記事も出始めたので。

さて、わたくしことBuddhistは、国政にまつわるお手伝いをさせて頂いてきました。
そもそもの出発点は、

この大和の国・日本を、中国共産党の帝国主義的侵略から守る

ことでした。

その出発点から見ると、
現在の保守勢力には、看過できないブレが生じているように見えます。



桑ノ木滝_その3
【桑ノ木の滝】



【壱】
現政権は三重構造
マスゴミが日々報じている上っ面が第一層。
次に、所謂、不法に日本に“寄生”して“特権”を貪って来た在日等の反日分子排除に向け、着実に法整備が進んでいる第二層。
そして、その奥で、中国共産党と急速に歩み寄り出している第三層。


【弐】
今回の解散・総選挙は、与党内では一ヶ月前には指示が出ており、準備が進んでいた。
最大の狙いは政権の延命


【参】
消費税の3%引き上げにより、事実上、アベノミクスは失敗したと認定できる。
それはGDPを見れば明らか。
政府の大本営発表は、消費税をさらに10%にしたいがため、成長しているように見せているだけ。
この糊塗が剥がれて支持率が落ちない内に、政権を立て直す必要がある。


【肆】
そのためのバックに、中国共産党を利用する。
また、経済界からの強い圧力も、中国共産党への歩み寄りを決定付けた。


【伍】
下村文化大臣のスキャンダルが報道され始めた。
この方の政治生命はまもなく終わると思われるが、
閣僚三人目の辞任は、現政権にとって致命傷となる。
これをかわすための選挙でもあること。


【陸】
結果として、総理の靖国参拝は無し。
小笠原のサンゴ強奪も野放し。


【漆】
売国奴・財務省による消費税10%は、日本経済の大混乱を招く。



阿弥陀ヶ滝_その4
【阿弥陀ヶ滝】



政権の当初は、真の保守でした。
であればこそ、消費税8%も已む無しかと思っておりました。

しかしその後、その保守系のブレーンを次々と切り捨て、
売国奴・財務省、及び中国共産党と組みするに到って、
その軸足は、完全に左翼的な政策へ切り替わったと見るべきかと。

「中国共産党を、助長させてはならない!」
そのために、微力ながら力を尽くして来たのですが……。

日本政治の貧困に、心から涙するものです。




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